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🍼 保育料シミュレーター 大阪府 大阪市

🧮 大阪市の保育料 年収別早見表

💡 住民税の所得割額は、6月頃に届く「住民税決定通知書」または源泉徴収票から確認できます
所得割額 48,500円以下
(年収〜250万円目安)
月額 ¥6,000
所得割額 48,500〜97,000円
(年収250〜350万円目安)
月額 ¥20,500
所得割額 97,000〜169,000円
(年収350〜500万円目安)
月額 ¥30,000
所得割額 169,000〜301,000円
(年収500〜750万円目安)
月額 ¥43,000
所得割額 301,000円超
(年収750万円超目安)
月額 ¥53,000

📋 大阪市 保育料テーブル(0〜2歳・保育標準時間)

市民税所得割額(目安年収)月額(第1子)月額(第2子以降)
48,500円以下¥6,000無償
48,500〜97,000円¥20,500無償
97,000〜169,000円¥30,000無償
169,000〜301,000円¥43,000無償
301,000円超¥53,000無償

※ 第2子以降は2024年度より所得制限なしで無償化。3歳以上は無償化。上記は概算値であり、実際の保育料は大阪市の窓口にご確認ください。

【データ出典】 大阪市公式サイト「保育所利用者負担額」(2024年度)を参考に作成。 保育料は年度ごとに改定される場合があります。最新情報は必ず自治体にご確認ください。

🏆 大阪府内 保育料ランキング(年収350〜500万円目安)

住民税所得割額 169,000〜301,000円の世帯における月額保育料の比較(第1子・0〜2歳)

1枚方市
¥28,000
2東大阪市
¥28,500
3堺市
¥29,000
4豊中市
¥29,500
5大阪市
¥30,000

大阪市大阪府5自治体中 第5位(安い順)。概算値のため参考程度にご覧ください。

大阪市の保育料に関するよくある質問

Q. 大阪市の保育料の上限はいくらですか?
A. 大阪市の認可保育所(0〜2歳・保育標準時間)における第1子の月額上限は¥53,000です。住民税の所得割額が301,000円を超える世帯が対象となります。
Q. 年収300〜400万円の世帯は大阪市でいくらかかりますか?
A. 年収300〜400万円の世帯の住民税所得割額は概ね97,000〜169,000円程度になります。この場合、大阪市の保育料は月額¥30,000前後が目安です。ただし医療費控除やiDeCoなど各種控除の適用で所得割額は変わるため、住民税決定通知書でご確認ください。
Q. 大阪市で保育料が無料になるのはいつからですか?
A. 3歳以上(幼稚園・保育園の年少クラス以上)は「幼児教育・保育の無償化」により、認可保育所の保育料は原則無料です。また2024年度から第2子以降は0〜2歳でも所得制限なしで無償となりました。ただし給食費(主食・副食費)や行事費などの実費は別途かかります。
Q. 所得割額はどこで調べられますか?
A. 毎年6月頃に勤務先や自宅に届く「住民税特別徴収税額通知書(給与から天引きの方)」または「住民税納税通知書(自分で納付の方)」に記載があります。「市民税・都道府県民税 所得割額」の欄の合計額をご確認ください。

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